こんな方はいませんか?

・社内でも社外でも「仕事ができる」と評価される人が絶対外さないポイントを知りたい

・職場で評価されていないと感じ、不満がある

・仕事はできる方だと思うけれど、さらに周りから抜きん出た特別な存在になりたい

・独立したいけれど、今の自分では不安

・独立にあたり、良いビジネスパートナーに恵まれたい

・やりがいのある仕事をするため、自分で職種、一緒に仕事をする人を選べるようになりたい

・給与を上げたい、希望する仕事内容への転職、副業を考えている

・理解がない上司ともうまくコミュニケーションを取り、自分の希望の働き方を実現したい

・出世または副業をして、より豊かな生活をしたい

・部下、ビジネスパートナー、外注や業務委託先が言うことを聞いてくれなくて困っている

・社内でも社外でも引く手あまたで優秀なビジネスパーソンになりたい

・人材育成、採用、ビジネスパートナー選びのポイントを知りたい

・同期の中で一番になりたい

 

一つでも気になる方は、読み進めることをオススメします。

なぜ、優秀なサラリーマンでも独立すると75%が生き残れないのか?​

こちらのページをお読みいただきありがとうございます。
良い仕事が次々と来て、人も仕事も集まってくる人気がある人と、なぜか評価されない、仕事が来ない人がいます。



周りから信頼されて

 

「この仕事は他の人ではなく、ぜひあなたに任せたい」

「色々検討したけれど、あなたの会社にぜひお願いしたい」

「思った通り!最初からあなたに頼んで正解だった」

 

と次々に仕事がくる人。一方で

 

・なかなか声がかからない

・いつも重要な仕事を任せてもらえない

・一度仕事を頼まれても次に繋がらない

 

人がいます。

 

今、会社に勤めていても、独立して事業を行なっていても同じ。

むしろ、サラリーマンの時は仕事が少なくても同じ収入を得られますが、独立したら

 

売上が下がる=収入が下がる。

 

だから、その人が会社の中で優秀とされていても「独立してうまくいく」とは限りません。

 

実際、中小企業白書(2006年版)「開業年次別 事業所の経過年数別生存率」によれば、個人事業で創業した場合、約40%が1年未満で廃業、5年後継続できる人は約25%とされます。

 

「サラリーマンとして評価される人」

「社内だけでなく社外でも評価されて独立しても一流されるビジネスパーソン」

 

この違いは一体何でしょう?

 

・仕事の能力が圧倒的に違う?

・他の人とは比べられない優れた面がある?

・経験、知識、実績や誰もが認める資格を持っている?

 

いいえ。ほとんどの場合そこまで大きな差なんてありません。

 

大事なのは、会社の看板で押し上げてもらうのではなく、【できるビジネスパーソンのポイント】を押さえていることです。

「モヤモヤ」する人事評価の実態​

「意識構造学」をもとに20年以上前から提唱されている組織運営理論をもとに組織マネジメントを行う株式会社識学の調査によると、半数以上(55%)が「人事評価が不満」と答えています。

これに加えて、終身雇用制度が崩れ、今の会社で給与UPが見込めないときたら、

・起業したい

・転職したい

・副業をしたい

と考えるのは当然でしょう。

 

しかし、企業側も優秀な人材を昇進させれば、成果も教育の質も上がり、業績が伸びることはわかっています。なのに、疑問が残る人事評価をして、結果として全社の覇気が下がってしまう。

 

「なぜあまり仕事ができないAさんが評価され、

Bさんは評価されないのだろう?」

「目立たないけれど全てはBさんのおかげなのに、

評価されるのは目立つポジションにいるAさんばかり」

 

なぜ、このようなことが起きるのか。

そして会社という看板なしに評価され、独立副業して個人の名前を掲げてもうまくいくのはどのような人でしょうか?

できる「ヒト」は何が違うのか?

申し遅れました、医療支援事業を経営しながら経営アドバイザーとして10社以上の企業に携わる小塚祥吾です。

「経営指標となる数値計画の有効的な作成のアドバイス」「売上を爆増させるための組織づくり、人材育成」「経営会議改革を中心とした幹部及び幹部候補生の育成」「多岐にわたるPDCAの設定と徹底管理」「事業再生全般」など様々な分野に関して、一部上場企業含め活動してきました。

現在も最高財務責任者(CFO)を非常勤などで担うことが多いですが、実は「人を見る」ことも財務の役割だと私は考えます。

なぜなら会社の経費の大部分は、人件費が占めているからです。

 

人件費というと従業員に支払う給与を思い浮かべるかもしれませんが、それだけではありません。

賞与、ボーナス、福利厚生費、会計上は人件費でない場合もありますが、採用費、教育研修費…

これらは全て「ヒト」の問題です。

 

会社=社会貢献、企業存続、関わる皆の喜びのために利益の最大化を目指す場所。

利益の最大化=「どんな人に、どのように働いてもらうか」の戦略が全て。

 

だから私は財務の専門家ながら、人を見る力も極め、採用や人材育成も交え20社以上にアドバイスをしてきました。

そして、独立を考えるような優秀な人でも陥ってしまう3つの落とし穴に気づいたのです。

一流を目指す人の3つの落とし穴

一流とされ評価される人と、そうでない人の違い。
それは仕事の能力、スキル、人間的な問題だけではありません。

 

もしあなたが

 

・自他ともに認める一流のビジネスパーソンになりたい

・会社の名前に頼らず、活躍できる人になりたい

・社外でも社内でももっと評価されたい

 

と思っているなら、次の3つを振り返ってみてください。

 

1、評価基準を知っているか

2、客観的に自分はどう評されるか

3、自分一人で何とかしようとしてないか

 

1つずつ見ていきましょう。

1、評価基準を知っているか

先の人事評価のアンケートには続きがあります。

 

人事評価制度に不満がある理由の第1位は48.3 %と約半数。内容は

 

評価の基準が不明確

 

というもの。あなたも「なぜあの人ばかり…不公平」と思ったことはありませんか?

 

それでは聞きますが、あなたは、誰が何を評価基準として捉えているかをどこまで知っていますか?

 

起業でも副業でも、自分自身、あるいは自社が、周り、クライアント、社会に評価されない限り売上は上がりません。

 

基準を知らずに「評価してほしい」と考えるのは、目の前のお客様に「どのようなことでお困りですか?」と聞かずに「この商品がオススメです!」と商品をゴリ押しするようなもの。断られるのは当然でしょう。

 

まずは、何が評価されるのか、何が求められているかを知ることです。人として、企業として、どんなポイントで押さえるべきかを知るのが第一歩です。

2、客観的に自分はどう評されるか

自分で「自分は優秀だ」と思っても、他人がそう思ってくれるとは限りません。

大切なのは「他者にどんな人と思われるか」です。

 

社会心理学の学術雑誌『The Journal of Experimental Social Psychology (JESP)』のWilliams & Gilovich(2012)から、多くの人は、最も良いパフォーマンスの10%前後を真の自分とする一方、他者については悪い状態の10%前後を真の姿と思う傾向があるとわかっています。

周りが認知している普段のあなたはどんな人ですか?

そして、どんなことが得意だから「任せてください」と言えますか?

 

失敗しない起業では、他社、他者が、あなたやあなたの会社を選ぶべき客観的理由を打ち出せることが重要です。

3、自分一人で何とかしようとしてないか

帝国データバンクのTDB景気動向調査(2020年10月)で、採用活動で求める人物像の特徴1位は「意欲的である」43.1%、2位は「コミュニケーション能力が高い」41.0%、次ぐ3位以下は半分の20%台。

 

しかし、「意欲的」「コミュニケーション力」から「元気でよく話す人が評価される」と結論づけるのは短絡的です。

 

当たり前ですが、仕事は一人では成立しません。

売る人がいて、買う人がいる。

会社なら先輩後輩、同僚がいる。

社長なら従業員、個人事業主もお客様、取引先など、人間関係の中で働きます。

 

大切なのは、相手が何を求めているのかに興味を持ち、需要に対して自分ができることを見つけ、磨き提供すること。

常に相手、相手の立場、相手を取り囲む環境まで踏まえて、「相手の求めるもの」を追求する視点を持つのです。

 

その視点を形にできる、行動に変えられる人が「意欲的」で「コミュニケーション能力が高い」、独立しても仕事に困らない人です。

どんなビジネスシーンでも重宝される人になるには

3つの落とし穴を意識していけば、起業・副業しても、どんなビジネスシーンでも「あなたを待っていた」と言われるようになるでしょう。

 

・出世したければ出世でき

・希望通りに転職でき

・経営者なら「あなたの会社に頼みたい」と言われ

 

結果として、希望通りの職場環境で、自分の関わりたい人と関わり、自由な働き方ができます。

 

さて、ここまで読んだあなたは、すでに「一流になるための意欲」を兼ね備えている人でしょう。

 

だからこそ、採用・人事で1,000人の人を評価してわかった、会社の肩書きにとらわれず一流とされるビジネスパーソンの流儀をお伝えし、

あなたにさらに活躍するきっかけを掴んで欲しいという思いで、「一流のビジネスマンの5ヶ条セミナー」を開催することにしました。

このセミナーに参加することで

今、会社で働いている方も、自分で事業をしている方も、このセミナーに参加することで次のことが期待できます。

・経営者目線、上司、人事、取引先目線で、どのような人が評価されるかがわかる

・ビジネスパートナーとして、どのような人と組んではいけないかがわかる

・「良質」な仕事をたくさん任せられ、活躍の機会が増える

・社内外を問わない組織のマネジメント方法がわかり、チームで成果を上げられるリーダーになる

・「こいつはできる」と社内や社外の人から思われ引き上げてもらえる人になる

・残業が減り、社内外で評価されるだけでなく、仕事の重要ポイントがわかるため効率でき、プライベートが充実する

・周りの経営者仲間、クライアント、取引先からも一目置かれる存在になる

これらの一つでも気になる方にはきっとお役に立ちます。

一流ビジネスマンの5ヶ条セミナー3つのポイント

5ヶ条の詳細は当日お伝えしますが、今回のセミナーでは以下3つの側面を重視しています。

1、評価の言語化

人事・採用で圧倒的多数の人を見てきたからこそわかる「評価」の目線を言語化

2、数値の視点

起業・副業の必須事項

「数値の視点」を仕事に落とし込む方法

3、コミュニケーション

”仕事における”コミュニケーション力の秘訣

1、人事・採用で圧倒的多数の人を見てきたからこそわかる「評価」の目線を言語化

人事・採用の担当者は人を見る能力が高いのかと言えばそうとも限りません。中には入社2年目で採用担当になることもあると言うから驚きです。

 

どの視点で、人を見れば良いか。
逆に言えば、どのような視点で自分は見られているのか。

 

・仕事において大切な「人」を選ぶ時、選ばれる時の基準

・評価につながる具体的なポイント

・サラリーマンなら良くても、起業・副業する際には重要な多くの人が失敗するポイント

 

などを言語化します。

自分よりステージが上の人にどのような目線で見られるかを1つ上の基準からお伝えします。

2、起業・副業の必須事項 「数値の視点」を仕事に落とし込む方法

仲良し同士ではなく、社会の中で自分一人で成し遂げられないことを達成する目的で、売上を上げる活動のために人が集まったのが会社、そのための活動がビジネスです。

 

だから、起業・副業・経営を考えた時に一番気にすべきことは、「数値」の動き。

 

あなたは自分の仕事を数値で説明できますか?

「今月の売上が立てばいい」をただ毎月積み重ねていくだけではありません。

 

・今月のどのような数値が、来月の何につながっていくのか

・自分のしている働きは、どのくらい利益に直結しているか。どのくらい変えたら、伴って何がどのくらい変化するのか

・自分、自社が売上を上げるためには、どの数字を見ればいいのか。ボトルネックになっているのは何なのか?

 

これらの視点を常に持って働いていますか?

経営者なら当たり前かもしれませんが、この視点を持たずにいくら闇雲に仕事をしても、一流とされ続けるビジネスパーソンにはなれず、起業・副業したとしても趣味程度で終わるか、廃業に追い込まれてしまうことでしょう。

 

だからこそ、大切な数値の視点と仕事の考え方を具体的に示します。

3、”仕事における”コミュニケーション力の秘訣

一口にコミュニケーション力と言っても、内容は多岐にわたります。

 

コミュニケーション能力の定義は、文部科学省の有識者会議によると「いろいろな価値観や背景をもつ人々による集団において、相互関係を深め、共感しながら、人間関係やチームワークを形成し、正解のない課題や経験したことのない問題について、対話をして情報を共有し、自ら深く考え、相互に考えを伝え、深め合いつつ、合意形成・課題解決する能力」です。具体的には、「話す・聞く・書く・読むといった言語活動のほか、非言語による伝達手段(イメージ、音、身体)も含めた広範な活動」とされます。

 

では仕事で一流とされるコミュニケーション力とは?

 

優し過ぎて舐められたり、不利な条件を押し付けられたり。
怖がられたらミスを隠蔽されたり、孤立したり。

仲が良くなり過ぎてプライベートの問題が仕事に影響したり、安請け負いが当然になったり。

 

このようなことを防ぐために、仕事で押さえるべき「コミュニケーション」の秘訣をお伝えします。

参加費について

このセミナーに参加することで

 

・他の人と比較されず、進言すると感謝されたり、有利な取引ができるようになる

・一流のビジネスマンに見合うやりがいのある仕事を頼まれるようになる

・起業・副業で成功したり、出世して望んだ給料などの対価を得て豊かな生活ができるようになる

 

などが日常になるでしょう。

それを踏まえ、参加費は

2万円

としました。しかし、ここまで読んでくれたあなたは、きっと

 

・仕事への熱意があるからこそ、真っ当に、できれば高く評価されたい

・スキルや知識を効率的に身につけ、活躍の場を増やしたい

・自分のためにも周りのためにも

部下や上司や社長含め、皆が働きやすい職場環境を積極的に作りたい

・努力をすることで、仕事を通して成長をしていきたい

・前向きに学びを活かし、周りに貢献できる自分になりたい

 

と考えていることと思います。そんなこれから活躍していくあなたを応援する意味で、今回は

3,980円

で参加できるようにしました。

この価格で一流と言われる人になるヒントを得られると考えたらむしろ心配になるかもしれませんが、私のあだ名は「鉄人社長」。いつでも全力で向き合うのが私の性分です。

 

この価格で、私の20年以上の会社員、そして経営者として見てきた人の関する経験を伴う知識を全てお伝えします。

2つの受講方法

今回、あなたの希望に合うように、2種類の受講方法をご用意しました。

1、リアルタイム受講

 

セミナー開催日に、リアルタイムでご受講頂きます。
セミナー内では、わからないことをご質問して頂くことも可能です。質疑応答の時間に、難しいと感じたこと、疑問に思ったことをお気軽にご質問ください。

2、ウェビナー受講

 

セミナー開催日にご都合がつかない場合、他の日程で映像をご覧いただけます。日時をお選びいただき、その時間にご受講頂く形になりますので、ご自身のご都合に合わせて学ぶことができます。

あなたにとって最適な参加方法をお選びください。

セミナー詳細

【一流ビジネスマンの5ヶ条セミナー】

会場:オンライン

…………………………………

日程:8月09日(火)

開演:19時00分

終演:20時30分

※終了時刻は前後することがございます。セミナーの最後により深く学んでいただくためのご案内があります。

※上記日時はリアルタイム受講です。ウェビナーは受講日時をお選び頂けます。
※リアルタイムで参加される方は、基本的に画面ONでの参加をお願いしています。お顔出しができない場合、参加をお断りすることもありますので事前にお知らせください。

…………………………………

特別価格:3,980円(税込)

※リアルタイム or ウェビナー受講

『リアルタイム受講』

その場で質疑応答の時間があります。

『ウェビナー受講』
後日の映像配信です。ご日程をご自身の都合に合わせてお選び頂けます。落ち着いてご覧頂ける日時をご選択ください。

経営者目線を身につけ、自他ともに認める一流への道を歩み出しましょう​

仕事は人生のすべてではありません。私自身、全員が一流を目指す必要はないと思っています。

 

でも同じ時間働くのなら、

 

「ぜひあなたに頼みたい」

「あなたの仕事だったら安心して任せられる」

「あなたと一緒に働けて嬉しい」

 

と言われたら嬉しいと思いませんか?

 

財務という仕事を通して企業活動の根幹を担う「人」を見る中で培った

 

・評価者目線での一流のポイント

・「お金」という経営者が最も大切にする価値観で、「できるビジネスマン」とされる考え方と行動

・周りから認められさらに良い仕事が回ってくるコミュニケーション術

 

など含め5つの仕事の流儀を余すことなくお伝えします。

 

・毎日楽しみながら働く

・起業・副業・経営をして豊かな生活を送る

・今よりもさらに成功する

・より良い職場環境、仲間に囲まれて働く

・仕事もプライベートも充実する

・周りから一目置かれる存在になる

・上司、経営者として1ランク上の指導ができるようになる

 

というあなたの希望を叶え、さらに活躍するお手伝いができたら幸いです。

オンラインでお会いするのを楽しみにしています。

 

 

小塚祥吾プロフィール

株式会社レギュラス代表取締役
一般社団法人ベンチャーCFO(最高財務責任者))
実務協議会 代表理事
経営アドバイザー

1977年熊本生まれ。慶應義塾大学商学部卒業。

上場企業4社の財務経理業務に従事。

 

上場企業で取締役CFO(最高財務責任者)を退任後、治験業務を受託する会社を経営。今までに20社以上の経営者にアドバイス。現在も、非常勤のCFO(最高財務責任者)経営アドバイザーとして10社以上の企業に関わる。

 

音声SNS、Clubhouseでは毎朝400〜500人集まる朝5時の定番部屋主催、300日以上継続。

 

ベンチャー企業の経営支援及びCFO派遣を主活動とする、一般社団法人ベンチャーCFO実務協議会代表理事。

次世代人材がCFOを目指す環境作りも展開。

 

「経営指標となる数値計画の有効的な作成のアドバイス」「売上を爆増させるための組織づくり、人材育成」「経営会議改革を中心とした幹部及び幹部候補生の育成」「多岐にわたるPDCAの設定と徹底管理」「事業再生全般」が得意。

 

クライアントは経営者、個人事業主、会社員と幅広く「売上20倍、利益50倍以上」「新規取引が年10倍」「営業キャッシュフロー6億円以上の改善」など着実な成果を出させている。

 

経営者、社員、お客様全員が喜ぶ企業構築、事業創出を通して、日本の経済状況の改善、企業の活性化を目指し活動中。